最近メールが届いてないなと思ったら。。。

いつの間にかSpamhausでアカウント登録になってたんですね。以下は、さくらユーザー向けのBLOGですが2021年11月30日以降使えなくなると書いてありました。

https://www.spamhaus.org/resource-hub/email-security/sakuraspamhaus/#lessfont-style%22vertical-align:-inherit%22greaterlessfont-style%22vertical-align:-inherit%22greaterspamhauslessfontgreaterlessfontgreater

私のPostfix main.cfではこんなことが書いてあったのですが、

smtpd_client_restrictions = permit_mynetworks,
reject_rbl_client bl.spamcop.net,
reject_rbl_client sbl-xbl.spamhaus.org,
permit

LOGを見るとあるときから、こんなエラーを吐いてメールを全拒否してました。。。

postfix/smtpd[72758]: NOQUEUE: reject: RCPT from mail-xxxx.google.com[xxx.xx.xxx.xxx]: 554 5.7.1 Service unavailable; Client host [xxx.xx.xxx.xxx] blocked using sbl-xbl.spamhaus.org; Error: excess volume; https://check.spamhaus.org/returnc/vol/xxx.xxx.x.xx/; from=<XXXX@gmail.com> to=<xxxx@lambeden.jp> proto=ESMTP helo=<xxxxx.google.com>

ユーザー登録せずにRBLを利用するとError: excess volumeと言われて全拒否する様です。。。それもきついですが。

対応は簡単で、https://www.spamhaus.com/free-trial/sign-up-for-a-free-data-query-service-account/ ここからユーザー登録するとメールが届くのでVerify Email押してパスワードを付けたのちダッシュボードに入って赤丸のところを押すと、自分用のRBLサーバが出て聞きます。

smtpd_client_restrictions =
permit_mynetworks,
reject_rbl_client <自分のキー>.zen.dq.spamhaus.net,
permit

こんな感じで、出てきたサーバ名を書けば使えます。ちなみに、SBL、XBL、PBL。。。色々あるのですが、ZENは全部入りなのでこれを使いました。まぁ、smtpd_client_restrictionsに入れるならSBLで十分なのですが、一応(笑)。他のRBLも使ってたんですが、まぁ、SpamHausだけでいいかな。

これで、systemctl restart postfixするなりして、ログ見ながらテストメール送ってみてください。届くようになったと思います(^_^)

ビビったー

先日gcpからお引越しした、ociですが。こんなメールが来て超ビビりました。

たまたまなのか、トライアル終了のための処理のせいなのか分からないですが、iPhoneのOCIコンソールアプリから強制サインアウトされてて、なんどやってログインできなくなっていて、本気で消されたのかと思いました。コンソールアプリは終了して起動しなおしたら入れました。焦ったよー

Dear Customer,

This letter is to inform you that your Cloud Services described below were terminated on Tuesday, March 4, 2025 06:21 AM Coordinated Universal Time.

The termination stopped all running services and purged the data. All data was deleted and is non-recoverable.

For any further assistance, please contact Oracle Support.

iPhone機種変前にやっておくこと

  1. TWILIO Authy – 普通にデータ移行さるので特に何もしなくてOK
  2. Microsoft Authenticator – 「設定」 – iCloudバックアップが有効になってれは「復元」から戻せる
  3. Oracle Authenticator – 移行する前に一旦MFAを外して新規に適用しないと詰む(>_< (ファクトリセットという方法があるらしいが試してない)

という訳で、Oracle AuthenticatorはiPhone移行時は要注意。面倒なのでAuthyに変更しました(Oracle Autheticatorしか使えないのかと思ったら、MFA登録する時に「オフライン・モードまたは別のおーセンティケータ」を選択すれはAuthy使えた)

詳しくは以下をどうぞ。ちょっと画面変わってるけど、分からないほどではないと思います。

このサーバをGCPからOCIにお引越し

A1コアのサーバは相変わらずまだ起動できないのですが、AMDコアのe2 microもgcpのe2 microよりだいぶ快適なことが分かったので、引っ越してみました(笑)

感想。Redmineの起動がかなり快適になりました~

素晴らしい。これで無料ですかね。

そのうち有料になる気はしますが、その日まで使わせてもらおうと思います 🙂

OCI 無料枠を試す

このサーバはgcのずっと無料枠e2-micro(2vCPU,1GBメモリ)で動いているのですが、さすがにメモリ不足でもっさりしています。OCIの無料枠はかなり大きくて、ARMベースのAmpere A1なら4コア、24GBをずっと無償で使えるという大盤振る舞い。いつか試してみようと思っていたので、正月休みを利用してやってみました。。。ちなみに、OCI触るの初めてです(笑)

アカウント開設

検索で「OCI 無料枠」で検索すれば出てくると思いますが、以下の「無料で始める」から行けます。

https://www.oracle.com/jp/cloud/free

メモ

・何故か、chromeだと起用できないデータがあるとか出て支払登録ができず。Edgeではできた。

・MFA登録はAuthyとかはだめで、OCI独自アプリが必要

VMインスタンス作成

意気揚々とVM作成を進めるも無情な警告が。。。

「可用性ドメインAD-1のシェイプVM.Standard.A1.Flexの容量が不足しています。別の可用性ドメインでインスタンスを作成するか、後で再試行してください。 フォルト・ドメインを指定した場合は、フォルト・ドメインを指定せずにインスタンスを作成します。それでも問題が解決しない場合は、後で再試行してください。 ホスト容量についてさらに学習します。」

つまり、東京リージョンのAD-1(というか東京にはAD-1しかないのですが)ではA1不足してるから作れないよと。。。

じゃぁ、別のドメインで作ればいいじゃないかと思うかもしれませんが、無償枠なのはホームドメインという最初に指定したドメインだけなんです。。。迷ったんですよね。東京がいいけど、なんか作れないリソースあるんじゃないか?って。まさか、A1が作れないとは思わなかったのですが。。。

まぁ、アカウントをもう1つ作ればいいって話はありますが、テンション下がったので。。。そのうちA1リソースが増強されるかもしれないし待つことにします。。。つづく(かも)

p.s. 2025/1/6

なんとか立ち上げられないかと、あれから何度かトライしているのですがダメですね。他のリージョンなら上がるのか?など調べてみたのですが、A1コア不足は常態化してるみたいですね。。。

OCIインスタンス作成失敗「A1.Flexの容量が不足しています」の対処方法 | ソフブロ

できるまで実施って(笑)

p.s. 2025/1/19

現実逃避で色々やってみたのでメモ。上記のBLOGに書いてある内容なってみました。

1.TerraformマシンにOracle Linux8を使うとなぜか sudo yum -y install terraformすると、メモリを使い切って応答がなくなるのでどうしたもんか。

2.実はOCIコンソールからCloudShellで何も考えずにterraform実行できることを知りそこで実行してみる(その場合、main.tfのprovider “oci” {}には何も入れなくても大丈夫)。普通に動いてShellも動いて快適なのですが、480分でタイムアウトしちゃうので動かしたままにできない。。。

3.OracleLinux8なんてやめて使い慣れたUbuntuでいくぜ!と思ったらTeraTERMから繋がらない。。。あ、そうか最近のUbuntuって~RSA1無効化してるからか?探してみたらTeraTERM 5.3があったのでそれに上げて接続。問題なし 🙂 Terraformも問題なく動く。ただしその場合は、BLOGにあるように、APIキーなどの設定必要。私はscreen派なのでtmuxではなくscreenの方向で。デタッチして裏でLoopLoop実行中~ 🙂

ちなみに、せっかくなので 4core 24GBで起動かけてます。まぁ、起動してベンチマーク取ったら半分に落としてもう一台立ち上げてもいいかも。

ちなみに、UnixBench取ってみたら、gcpの e2-microよりociのe2-microのが全然速かった。gcpの方はこのBLOGが動いているのて少し負荷があるとは思うけど。逆にOCIの方は裏でTerraformが動いてるので。

A1 x4のベンチマークが楽しみである 🙂

* gcp e2-micro 
* model name : Intel(R) Xeon(R) CPU @ 2.20GHz
* 2vCPU(0.25vCPUアサイン)
* 1GBメモリ

Benchmark Run: Sun Jan 19 2025 17:30:25 - 17:59:35
2 CPUs in system; running 2 parallel copies of tests

Dhrystone 2 using register variables 3989328.2 lps (10.1 s, 7 samples)
Double-Precision Whetstone 943.0 MWIPS (8.3 s, 7 samples)
Execl Throughput 170.9 lps (29.6 s, 2 samples)
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks 41587.2 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks 9952.8 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks 109786.6 KBps (30.1 s, 2 samples)
Pipe Throughput 46796.1 lps (10.1 s, 7 samples)
Pipe-based Context Switching 11581.7 lps (10.1 s, 7 samples)
Process Creation 759.6 lps (30.0 s, 2 samples)
Shell Scripts (1 concurrent) 504.1 lpm (60.3 s, 2 samples)
Shell Scripts (8 concurrent) 69.2 lpm (60.5 s, 2 samples)
System Call Overhead 23157.1 lps (10.1 s, 7 samples)

System Benchmarks Index Values BASELINE RESULT INDEX
Dhrystone 2 using register variables 116700.0 3989328.2 341.8
Double-Precision Whetstone 55.0 943.0 171.5
Execl Throughput 43.0 170.9 39.7
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks 3960.0 41587.2 105.0
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks 1655.0 9952.8 60.1
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks 5800.0 109786.6 189.3
Pipe Throughput 12440.0 46796.1 37.6
Pipe-based Context Switching 4000.0 11581.7 29.0
Process Creation 126.0 759.6 60.3
Shell Scripts (1 concurrent) 42.4 504.1 118.9
Shell Scripts (8 concurrent) 6.0 69.2 115.4
System Call Overhead 15000.0 23157.1 15.4
========
System Benchmarks Index Score 76.3
* OCI Standard.E2.1.Micro
* model name : AMD EPYC 7551 32-Core Processor
* 2core(1/8OCPUアサイン)
* 1GBメモリ

Benchmark Run: Sun Jan 19 2025 08:19:33 - 08:48:01
2 CPUs in system; running 2 parallel copies of tests

Dhrystone 2 using register variables 12813415.8 lps (10.1 s, 7 samples)
Double-Precision Whetstone 2222.9 MWIPS (10.1 s, 7 samples)
Execl Throughput 418.6 lps (29.6 s, 2 samples)
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks 152698.7 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks 43389.0 KBps (30.0 s, 2 samples)
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks 508794.4 KBps (30.0 s, 2 samples)
Pipe Throughput 279644.5 lps (10.1 s, 7 samples)
Pipe-based Context Switching 30762.3 lps (10.0 s, 7 samples)
Process Creation 1210.9 lps (30.0 s, 2 samples)
Shell Scripts (1 concurrent) 1332.8 lpm (60.1 s, 2 samples)
Shell Scripts (8 concurrent) 202.6 lpm (60.3 s, 2 samples)
System Call Overhead 305509.3 lps (10.0 s, 7 samples)

System Benchmarks Index Values BASELINE RESULT INDEX
Dhrystone 2 using register variables 116700.0 12813415.8 1098.0
Double-Precision Whetstone 55.0 2222.9 404.2
Execl Throughput 43.0 418.6 97.4
File Copy 1024 bufsize 2000 maxblocks 3960.0 152698.7 385.6
File Copy 256 bufsize 500 maxblocks 1655.0 43389.0 262.2
File Copy 4096 bufsize 8000 maxblocks 5800.0 508794.4 877.2
Pipe Throughput 12440.0 279644.5 224.8
Pipe-based Context Switching 4000.0 30762.3 76.9
Process Creation 126.0 1210.9 96.1
Shell Scripts (1 concurrent) 42.4 1332.8 314.3
Shell Scripts (8 concurrent) 6.0 202.6 337.7
System Call Overhead 15000.0 305509.3 203.7
========
System Benchmarks Index Score 268.1

Softbank光に変えて困ったこと

楽天ひかりからSoftbank光に乗り換えてちょっと困った事があります。

最近は自宅サーバもなく単なるインターネット回線として使っているのでSoftbank光でついてくるBBルータ(E-WMTA2.4)でいいかなと思い、RTX810+SWX220-8Gは単なるSWとして利用。DHCP、ルータはBBルータで。という構成にしていたのですが、2点問題が起きました。

  1. ロボット掃除機ルンバがクラウドサーバに繋がらないと言ってくる
  2. U-NEXTが再生中に制御ができないと言って再生が止まってしまう

最初はBBルータの無線LANの問題だと思ったのですが、無線は問題ありませんでした。たぶん、アイドルタイムアウト的なものだと思います。BBルータは一切その辺りは変更できないので、結局、BBルータでPPPoEパススルーを掛けてRTX810にPPPoE接続する方法にしたところ、問題は改善しました。この構成だとBBルータの無線LANは使えないので結局TP-LINK AC4000復活です(苦笑)

ところで、PPPoEですが、以前Softbank光を利用していた時(2年くらい前?)は夜になると速度が極端に落ちてRTTも20ms以上になってストレスがあったのですが、今は夜間でも100MBps以上出ててRTTも10ms程度で安定してました。これなら無理にBBルータのIPv4 over IPv6しなくてもいいじゃんと思ってます。 (変更した10月以降わずかにRTT増えてる気もしますが問題なし)

Y!Mobileに電撃移籍!(笑)

近所のヤマダ電機に洗濯機を買いに行ったのですが、何故かスマホx3台と光回線の契約変更する事に(笑)

事の顛末はこうである。洗濯機を税込 202,040円で購入すると決めた時、お得な話があるから聞いて欲しいとソフトバンクの人が来る(笑)

まぁ、聞くだけならばと聞いてみるとなるほど、最近やってるY!MobileのMNPキャンペーンか。最大1回線当たり26,000円のPayPayバックがあるとは聞いていたけど、今回は商品の値段を値引くとの事。現在は楽天モバイルと楽天ひかりを契約しているのですが、家族3名のスマホと家の光回線を乗り換えたら合計132,550円の値引きと。

例によって当初契約は色々入らされるが、オプションは翌日解約OKとのこと。回線契約自体は縛りはないもののあんまり激しい移行をすると回線業者のブラックリストに載るのでご注意を(最低半年は継続した方が良さそう)とのこと。

結果、202,040円の洗濯機は69,490円で買えました(笑)

さて、とは言え回線費は確実に上がってるはずなので試算してみました。

料金消費税
契約手数料携帯 x3台11,5501,15512,705
契約手数料 光回線3,3003303,630
ワイモバイル+ソフトバンク光契約経費
携帯 x3台000
楽天ひかり※1000
楽天モバイル+楽天ひかり解約経費

※1 更新期間外の解約には10,450円(税込)必要だが、解約後にソフトバンクからのキャッシュバックされるとのこと。

よって、移行経費は 16,335円。これを差引と116,215円。

現行の月額費用は以下の通り

楽天モバイル(私)88088968
楽天モバイル(妻)1,8801882,068
楽天モバイル(子)48048528
楽天ひかり4,8004805,280
8,844
楽天モバイル+楽天ひかり月額費用

※ 家族割適用、子供割適用。

今後の予定費用は以下の通り

ワイモバイルS(私)980981,078
ワイモバイルM()1,9801982,178
ワイモバイルS(優佳)980981,078
ソフトバンク光※25,7005706,270
10,604
ワイモバイル+ソフトバンク光月額費用

※2 年自動継続契約前提。光おトク割 オプション必須。

よって、月額差額は 1,760円。うーん。結構、上がっちゃいますね。

その他の条件で言うと、

【楽天モバイルのメリット】

  • 楽天モバイルは通話は無料ですが、ワイモバは30秒22円かかる
  • 楽天モバイルは20GB以上どこまで使っても2,980円で済むが、ワイモバイルは30GBで2,980円

【ワイモバイルのメリット】

  • ソフトバンク光についてくる光おトク割 オプションには公衆WiFiが使えるのと、BBフォンという固定電話サービスが使える。(固定電話への電話は3分7.99円、BBフォン同士は無料、携帯へは時間可変)
  • BBルーターと呼ばれる無線LAN機能付きルータがついてくる(私は関係ないけどルータ持ってなくて特にこだわりない人にはお得かも)

それはさておき、高い事には変わりがないので、差額を使い切ってしまうのは何か月後かと言うと、66か月後でした。

まぁ、ソフトバンク光の縛りが消える2年後か、あるいは違約金を払ってくれるサービスがあれば、1年後くらいにまた乗り換えかな。。。仮に2年使って乗り換えても 73,975円はお得です。

面倒ですが、このくらいのメリットがあるならちょっと考えちゃいますいよね 🙂

ちなみに速度は。。。

楽天モバイル@自宅
ワイモバイル@自宅

まぁ、たまたまでしょうが。電波は3本立っててこれだからワイモバイルちょっと混み気味かも。。。

楽天モバイルからのSMSがウザい

楽天モバイルに乗り換えて既に2年以上経過し、電波の入りも大分改善されてきたと思っています。が、これは頂けない。。。

ほぼ毎日のように楽天モバイルからSMSが届きます。内容は基本サービスの宣伝。そんなの楽天LinkなりMy楽天モバイルの通知に出してくれればいいのに、あえてSMSに送ってくるんですよ。しかも、「配信停止をご希望の場合はこちら」とURLがついているのですが、停止処理を行っても届きます。。。

サポートにも確認したのですが、「楽モバニュース」というものは止められないとの事。え、だってメッセージに停止するにはって書いてあるじゃん。。。

これ、BUGなのか、故意なのかしりませんが、このまま続くなら私楽天モバイル止めると思う。。。

SMSは緊急性の高いものだけ登録してるのでほんと迷惑。

HP ProBook 635 Aero G8でtype-c給電できない

今まで付属のACアダプタで使っていたのですが、でかくで邪魔なので小さいUSB type-C PD 65W対応のアダプタを購入したのだが、なぜか全然充電してくれない。。。

色々調べて行き着いたのがこれ。これを実行したらあっさり使えるようになりました。

非脱着式バッテリーを搭載したノートブックを電源リセットする

電源リセット (ハードリセット) を実行して、個人データを消去せずにノートブックのメモリから情報をクリアします。

  1. コンピューターの電源を切ります。
  2. ACアダプターを外します。
  3. ディスクドライブからディスクを抜きます。
  4. カードリーダースロットからメモリカードをすべて取り出します。
  5. 不要な周辺機器 (プリンター、スキャナ、外付けハードドライブ、USBフラッシュドライブ) をすべて外します。
  6. ACアダプターを外した状態で、[電源]ボタンを15秒間ほど押したままにします。
  7. ACアダプターをもう一度接続して、コンピューターの電源をオンにします。

https://support.hp.com/jp-ja/document/ish_2463211-2115409-16

ひかり電話だけ解約する方法

検索すると電話を掛けろと書いてあるのですが、電話をするとショートメールを送ってきて、そのURLにアクセスして解約手続きをするというトラップがあります。。。

https://flets.com/menu/kaiyaku

最初から↑で手続きしましょう。

ちなみに、↓が検索結果

https://faq.ntt-east.co.jp/kb/ja/article/%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%81%AE%E8%A7%A3%E7%B4%84%E3%81%AF%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F

徒然なるままに。。。